DUE DATE
支払期日の計算
締め日と支払サイトから、締め日と支払期日、サイトの日数を出します。期日が土日に当たったときの扱いと、取引先を並べて期日が重なる日を見るところまで使えます。入力した内容はこのブラウザの外に出ません。
いつ使うか:毎月、締め日のあとに請求書を作るとき。
STEP
- 11件の期日を出す締め日と支払サイトから、締め日と支払期日、サイトの日数を出します。
- 2土日の扱いを選ぶ
- 3取引先を並べて出す
はじめは例の数字が入っています。ご自身の数字に置き換えてください。
年月
2026-08 の形で入れてください。
支払期日
2026-10-31
サイトの日数31 日
締め日 2026-09-30支払期日 2026-10-31サイトの日数 31 日
祝日には対応していません。土日だけを見ています。年末年始と金融機関の休業日も考慮していません。
設定はこのタブを閉じると消えます。毎月使うなら、保存できる版を作れます。相談する
入力された数値やテキストはサーバーへ送信されません。計算はすべてお使いのブラウザ内で完結します。
よくある質問
- 取引先ごとに締め日が違っても使えますか?
- 使えます。「計算のしかた」を「まとめて」にすると、取引先名と締め日と支払サイトの3列を貼り付けて、取引先ごとに計算できます。「月末締め翌月末払い」と「20日締め翌月10日払い」が混在していても、そのまま入れられます。
最終確認日:
この作業の背景として、なぜ手作業のまま残るのかを「請求書を毎月コピーして日付だけ直している」に書いています。
対応していないこと
- 祝日には対応していません。土日だけを見ています
- 年末年始と金融機関の休業日は考慮していません
- 手形のサイトには対応していません
- 実際の支払日は、契約と取引先の運用によって決まります
上のどれかに当てはまる場合は、御社の条件に合わせた版を作れます。
御社向けに作るとどうなるか
ライト
10万円〜
- 取引先ごとの締め日と支払サイトを登録します
- 請求を出したら、支払期日を自動で計算します
- 期日が近い請求を一覧にします
カレンダーを見て数える作業がなくなります。
期日の交渉は人が行います。
スタンダード
30万円〜(+月2〜3万円)
- 祝日と金融機関の休業日にも対応します
- 期日を過ぎた請求を自動で抽出し、督促の下書きを用意します
- 入金の予定として資金繰りに反映します
未入金に気づくのが、遅れた翌日になります。
督促の連絡は人が行います。
パートナー
月15万円〜
- 契約書から締め日と支払サイトを整理するところからご一緒します
- 入金の集中と分散を見て、契約条件の見直しをご提案します
- 資金繰りの見通しまでつなぎます
入金のタイミングが、事業の計画に組み込めるようになります。