業務ツールズ入力した内容はブラウザの外に出ません
OVERDUE DAYS

支払遅延の経過日数

支払期日から何日過ぎたかを出します。請求額と年率を入れれば遅延損害金も出ます。請求を並べて経過日数の長い順に見ることもできます。督促すべきかどうかは判定していません。入力した数字はこのブラウザの外に出ません。

いつ使うか:毎月、支払期日を過ぎた請求が見つかったとき。

STEP
  1. 1経過日数を出す支払期日と今日の日付から、何日過ぎたかを出します。まだ来ていなければ、あと何日かを出します。
  2. 2遅延損害金を出す
  3. 3請求を並べて長い順に見る
はじめは例の数字が入っています。ご自身の数字に置き換えてください。
年月日
年月日
2026-09-16 の形で入れてください。
経過日数
—日
支払期日2026-08-31
遅延損害金の率は契約で定めた率が優先されます。定めがない場合の法定利率は変動します。
まだ結果を出せません。上の入力欄を埋めてください。結果が出ればコピーできます。
設定はこのタブを閉じると消えます。毎月使うなら、保存できる版を作れます。相談する
入力された数値やテキストはサーバーへ送信されません。計算はすべてお使いのブラウザ内で完結します。

よくある質問

年率は入れないと使えませんか?
経過日数だけならレベル1で出ます。年率を入れるのはレベル2からで、遅延損害金を出すときだけです。法定の率は持っていないので、契約で定めた率を入れてください。
まだ期日が来ていない請求でも使えますか?
使えます。エラーにはせず「支払期日まであと◯日です」と出します。遅延損害金は発生していないので0円のままです。
最終確認日:
この作業の背景として、なぜ手作業のまま残るのかを「期日を過ぎた請求を追えていない」に書いています。

対応していないこと

  • 遅延損害金の率は契約で定めた率が優先されます。定めがない場合の法定利率は変動します
  • 支払期日が土日祝に当たる場合の扱いは、契約によって変わります
  • 督促の要否は判定していません
  • 実際の請求は、取引先との関係を踏まえてご判断ください
上のどれかに当てはまる場合は、御社の条件に合わせた版を作れます。

御社向けに作るとどうなるか

ライト
10万円〜
  • 請求の一覧から、期日を過ぎたものだけを出します
  • 取引先ごとの年率を覚えさせます
  • 経過日数と遅延損害金を並べて書き出します
消し込みをするまで気づけない状態がなくなります。
督促するかどうかの判断は人が行います。
スタンダード
30万円〜(+月2〜3万円)
  • 何度目の督促かを記録して、次の手を決められるようにします
  • 宛先と文面のひな形を、取引先ごとに持たせます
  • 期日が近づいたものを、過ぎる前に知らせます
督促が例外の作業ではなくなります。
取引先への連絡そのものは人が行います。
パートナー
月15万円〜
  • 請求の発行から消込、督促までを続けて扱えるようにします
  • 遅れの続く取引先を、与信の材料として見えるようにします
  • 契約の支払条件から設計し直します
遅れに気づくのが、消込のあとではなくなります。
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